医師の支援レポート ~勤医協苫小牧病院への業務支援~
下越病院の内科医師が、北海道民医連・勤医協苫小牧病院に業務支援に出ました。レポートが提出されましたので、紹介します。
現地では、地域包括ケア病棟および回復期リハビリ病棟での入院患者の主治医対応(6〜8名)や、健診・定期受診を中心とした内科外来(1単位30人前後)を担当しました。内科外来では1単位に5人程度に有症状の患者さんがいました。
以下、感想です。
仕事も含めて滞在を無事に終えることができました。私が円滑に仕事を行えるよう、みなさんとても親切丁寧に対応してくださいました。特に先生方、医局事務、看護師さん、医事課(電カル関係)さんにはお世話になりました。ありがとうございました。
電カルに慣れるまで丸一日。それ以降も適宜医師や医事課さんに質問し、皆さん快く対応してくださいました。
医局内に先生方の写真(飲み会やなんかの記念?)が、昔から現在までたくさん掲示してあり良かったです。
今回の支援にあたり、担当の皆様、下越病院の院長・科長・医局事務・代診の先生、支援先のスタッフの皆様、関わった全ての方に暖かく支持的な対応を頂きました。感謝しています。
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