みんなで「受賞」祝う ~おぎの里「祝賀会」に30人集まる~
おぎの里が「学術奨励賞」「介護米百俵賞」受賞を祝い、7月4日(土)、約30人が集まり受賞を祝いました。
新潟県老健協会から、受賞の副賞として賞金を頂いており、みんなに還元したいとの思いから、祝賀会を実施したとのことです。
食べ物は、アジアンテイストをコンセプトに、留学生が作ったビリヤニ、受賞者自ら振る舞うタコス、他にも多数のつまみやお菓子も用意されました。
また施設長からのマドレーヌの差し入れもありました。
職員子弟も参加しており、とても賑やかであたたかなムードで開催されていました。
普段は忙しく働く職場ですが、こういった時間や場所を共に楽しむことも大事だな…と感じることができたひと時でした。
